 約2年ほど前に、週刊誌という題で日記を 書いたことがありました。 なので、今日のお題はPART2!
今回、某週刊誌で小林の共演者となった登場人物は自分ではなく
、 日テレアナウンサーの鈴江奈々さん。 (小林だけでなく鈴江さんまで被害者になってしまい 申し訳ないです…)
タイトルはThe「罵り合い」
いやぁ、そもそも、ののしりあいって言葉を あんまり聞かない日常生活。こんな漢字を見ても いまいちピンときません。
そして、中身も全くピンときません。 なんでも『NEWS ZERO』の始まる 本番前に女性の争いあう声が聞こえたらしいっす。 「周囲の人間が止めに入り事なきを得ましたが、居合わせた スタッフには後日、緘口令が敷かれた」(目撃したスタッフ) とかなんとか
週刊誌の人って想像力をめいいっぱい働かせて、
あることないこといろいろ考えながら、 こういう文章作っていくんだろうな と思うんです。今回の書き出しも
「12月28日の金曜日、昨年最後のことでした。」
うんうん、なんか意味深な出だし。 うんうん。うん? いやいやいやいや、 金曜日は出演日じゃないですからぁ〜〜〜。 残念!!
いや、っていうか、そもそも日にちどうこうという問題 じゃなくて無いことを書かないでもらいたいです。 妄想は妄想のままでいてもらいたいものです。
真実だけを書く週刊誌とかがあれば すごい売れるだろうに。真実と嘘がごちゃまぜになってる だけにほんと難しい。
PS.ライターさん、一度、ZEROの現場に是非遊びに きてみてはどうですか。たまには、妄想の記事より、 自分の目でしっかり雰囲気を見て、記事を書くのも いいと思いますよ。
|
|
2008/02/11(月)
|
|